コミュニケーションをデザインする元塾長

大嶋 亮Ryo Oshima
所属

PRコミュニケーションデザイン部

自己紹介

兵庫県生まれ。法学部を卒業したが、設計施工会社で営業・現場管理、設計事務所で設計・デザイン、とどっぷり建築の世界へ。
空間をつくりながらも、豊かな住まいのあり方・暮らし方をつくっていくには仕組みが重要だと感じ、コミュニティづくりやリノベーションへ傾倒。リビタへ入社。
不動産とリノベーションのプロとして『リノサポ』コンサルタントを9年、現在はリビタ全社のマーケティング、ブランディング等に没頭中。

想い

家族や地域の人々、同僚などとの、日常にありふれた会話や関わり、すごく大事だとつくづく感じます。経済的な豊かさと精神的な豊かさ、バランスが大事な中で、後者は特に日々のコミュニケーションの役割が大きいなと。
日々の暮らしの中で、コミュニケーションをデザインすることがミッションでもあり、ライフワークでもあります。人との関わり合いがつくる豊かさを持った"エコビレッジ"をつくることが夢でもあります。

これまでの仕事
『リノサポ』
『リノベ塾』

■リノサポ実績
【お宅拝見vol.37】東京都港区I邸「街や建物の魅力にこだわって探した ヴィンテージマンションで楽しむ豊かな暮らし」
【お宅拝見vol.26】 東京都中央区I邸 「ガラスの建具で個室を仕切り 採光と抜けをキープする」
【お宅拝見vol.25】 東京都新宿区I邸 「素材、色味、直天井。要素の共演から生まれる居心地。」
【お宅拝見vol.24】 東京都多摩市N邸 「Rを描く木の壁で、多彩な居場所を切り分け」
【お宅拝見vol.19】 神奈川県横浜市M邸 「可動棚や段差で間仕切る広々とした空間に、素材、色、家具の調和が映える」
【お宅拝見vol.16】 東京都世田谷区O邸 「珪藻土の壁、芯古材の床で、肌触りの良いヴィンテージ感をつくる」
【お宅拝見vol.43】 東京都大田区L邸 「大事にしたのは統一感とバランス。優しさと無骨さが同居する、男前空間。」

東京都大田区 R邸 「TAMA RIVER」
高円寺I邸 “クビれの魅力”に気付かされた家
府中市M邸 少しずつ進化しつづける家
中目黒K邸 ワクボノ
中央区I邸 ニューヨークのホテルがお手本
世田谷区経堂 店舗付住宅