SERVICE & BRAND

シェア型賃貸住宅

リビタのシェア型賃貸住宅ブランド 「シェアプレイス」の物件「シェアプレイス田園調布」

入居者同士がつながり、心地良いコミュニティの中にくらす。
コミュニティを付加価値とするこれからの賃貸スタイル

入居者同士が家具や家電・設備を共有することで入居時の出費が抑えられたり、自分専用の居室を持ちながら、広い共用部も使用できるなど、合理性の高さが若年層を中心に支持を集めている"シェア"というくらし方。世代も性別も職業も異なる多様な入居者と交流し、日常を共有する体験を通して、さざまな刺激を得られるという点も、シェア型賃貸住宅が人気を集める理由のひとつ。オーナー様にとっても、「差別化」「フレキシブル」「低投資での有効活用」といったメリットがあります。

12棟736戸の実績。平均稼働率95%超(2012年度末時点)。
リビタが提案するシェア型賃貸住宅とは?

  • シェア型賃貸住宅の特長

    • オーナー様視点
    • ユーザー様視点
  • 幅広い年代の入居者

    都心部では社会人を中心にした単身世帯、大学の多い八王子多摩エリアでは学生にも好評で、幅広い年代の単身者に選ばれています。積極的にコミュニケーションを楽しみたい方のほか、「モノ」より「経験」を求める方、合理的な暮らしを志向する方、環境意識の高い方、セキュリティを重視する女性などに特に選ばれています。

    入居者の男女比と年齢構成

  • 時代が求めるシェア型賃貸住宅

    • 単身者増加 → 都市部を中心とした単身世帯の増加
    • コミュニケーション意識 → シェアすることのメリットやコミュニケーションへの意識の高まり
    • 安心・安全 → 単身世帯を狙った軽犯罪の増加からのセキュリティ意識の高まり
    • 消費者意識 → 経済低迷による節約志向の高まりと、日常生活の充実度を求める意識
    • 地球環境意識 → 国家的課題であるCO2の削減など、サスティナブルなくらしへの意識
    • 増加を続ける“単独世代”
    • 「幸福の条件」人とのつながりを重視する20歳代
  • 支持される理由

    入居者の男女比と年齢構成