ニュースリリース

2017.08.09

独身寮・社宅をシェア型賃貸住宅・大学国際学生宿舎に再生。8月28日(月)にプレス向け内覧会を開催

独身寮・社宅をシェア型賃貸住宅・大学国際学生宿舎に再生
3棟181室の国際色豊かなリノベーション街区が調布に誕生
8月28日(月)にプレス向け内覧会を開催

 
 株式会社リビタ(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:都村智史)は、駅前開発が注目を集める京王線「調布」駅徒歩圏で、築42年の独身寮と築39年の社宅2棟、計3棟をシェア型賃貸住宅『シェアプレイス調布多摩川』、首都大学東京の国際学生宿舎『グローバルハウス調布』として再生。屋内外に入居者のコミュニケーションのきっかけとなる多様な居場所を設け、社会人や学生に加えて留学生も、国際交流を体験できる場としての運営を計画しております。本物件が加わることで、当社が企画・運営するシェア型賃貸住宅「シェアプレイス」シリーズは18棟1,219室、シェア型国際学生宿舎は3大学計273室の運営となります。9月上旬の入居開始に先駆け8月28日(月)にプレス向け内覧会を開催いたします。

 


 
 本プロジェクトの概要
■京王線特急停車駅「調布」から徒歩圏、また多摩川も至近と、利便性と環境が共存した立地。
■独身寮を85室のシェア型賃貸住宅『シェアプレイス調布多摩川』に、団地型社宅2棟を全96室のシェア型国際学生宿舎『グローバルハウス調布』に再生。
■社会人・日本人学生・留学生が住み、多様性(異なる世代・国籍・文化等)が共生する国際リノベーション街区。
■屋内外に入居者同士のコミュニケーションのきっかけとなる様々なシェアスペースを計画。
■既存樹木に加えて四季の移ろいを感じられる木々を植樹した広々とした外構空間に、屋外シアター、マルシェ等、地域に開いたイベントに利用できる“街かど広場”を設置。


シェアプレイス調布多摩川の特徴

■プライベートな時間を守れる個室とコミュニティが広がるシェアスペースを合わせ持つ住まい。

■1階に外部空間と繋がりを持たせた開放感のあるシェアラウンジ、2階に料理パーティー、シェア・大学学生宿舎合同イベント、セミナー等多用途に利用できるセカンドラウンジを設置。(予約制)

■エントランスの横に全長10mの屋外ビッグテーブルを配置。アウトドアランチ、コーヒーを飲みながら読書、イベント等多用途に使うことのできる屋外共用スペース。



首都大学東京グローバルハウス調布の特徴

■文化・価値観の異なる日本人学生と留学生が、共同生活を通してさまざまな気づきを得ることができ、語学力だけでなく、協調的に課題解決する力を養うことができる教育の場。

■旧団地型社宅の1階部分2住戸を繋げて、入居者同士の交流の場となる共用部としてシェアラウンジ・キッチンを設置。ラウンジはそれぞれ「和」「知」の2つのテーマでデザイン。

■住居スペースは、旧社宅3DKの間取りをユニット専用のシェアリビング+3個室の住戸ユニットにリノベーション。



 




●ニュースリリース詳細はこちら
 http://www.rebita.co.jp/files/170809_shareplace_chofutamagawa.pdf


●関連ホームページ
 物件HP http://www.share-place.com/project/chofutamagawa


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 株式会社リビタ PRコミュニケーションデザイン部 石川・木内
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 Mail: pr@rebita.co.jp
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