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プレスリリース

『KAIKA TOKYO AWARD 2026』受賞作品決定

アートストレージとホテルが融合した『KAIKA 東京 by THE SHARE HOTELS』
才能あるアーティストを発掘する『KAIKA TOKYO AWARD 2026』受賞作品決定

応募総数353点より15点を選出、大賞に長友 由紀氏

社会、くらしをリノベーションし、あなたと環境にとって豊かな未来をつくる株式会社リビタ(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:長谷川 和憲)は、東京・浅草エリアで運営する、アート作品の公開保管を行うアートストレージとホテルが融合した施設『KAIKA 東京 by THE SHARE HOTELS(読み:カイカ トウキョウ バイ ザ シェア ホテルズ)』において、才能あるアーティストの発掘を目的とした『KAIKA TOKYO AWARD 2026』の受賞作品を決定しました。
本アワードでは、審査員に秋元 雄史氏(東京藝術大学名誉教授)と黒澤 浩美氏(東京藝術大学特任教授)を迎え、応募総数353点の中から3点の受賞作品と12点の入選作品を選出。受賞作品および入選作品の15点は2026年3月より『KAIKA 東京』館内にて約2年間収蔵展示されます。
『KAIKA 東京』は、元倉庫ビルをリノベーションし、アートギャラリーの作品保管庫(アートストレージ)を公開する形でホテルと融合させたコンテンポラリーアートの拠点です。本アワードでは、国内外から数多くの人々が訪れるホテルという場での収蔵展示を通じて、アーティストの新たな活動機会の創出を目指しています。

【プレスリリース詳細はこちら】
https://www.rebita.co.jp/files/260326_kta2026.pdf

【特設サイトはこちら】
https://www.thesharehotels.com/kaika/award/

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株式会社リビタ PRコミュニケーションデザイン部 中田・石川
pr@rebita.co.jp

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