ニュースリリース

2019.11.26

都心100平米超、確かな資産価値を備えたマンションを厳選して紹介するR100 TOKYOが 価値ある“モノ”や“コト”を紹介するウェブメディア「Curiosity(キュリオシティ)」公開

都心100平米超、確かな資産価値を備えたマンションを厳選して紹介するR100 TOKYOが
価値ある“モノ”や“コト”を紹介するウェブメディア「Curiosity(キュリオシティ)」公開

-「ハースト婦人画報社・HEARST made(ハーストメイド)」との取り組み -


株式会社リビタ(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:川島 純一)が展開する、都心の100平米超の面積を有し、立地と資産価値にこだわったマンションを厳選の上紹介するサービス「R100 TOKYO(読み:アールヒャクトウキョウ)」において、株式会社ハースト婦人画報社(本社:東京都港区、代表取締役社長:ニコラ・フロケ)が 2019年1月に立ち上げたHEARST made(読み:ハーストメイド)と連携し、ウェブメディア「 Curiosity(読み:キュリオシティ)」を2019年11月25日に公開しました。
 
R100 TOKYO Magazine「Curiosity」
https://r100tokyo.com/cms/curiosity/
 
 
R100 TOKYO Magazine「Curiosity」公開の背景
                               
「Curiosity」は、R100 TOKYOが伝えたい「価値ある“モノ”や“コト”」を紹介するウェブメディアです。東京という地域、建築、カルチャー、アートやデザイン、クルマなどのさまざまなテーマに沿った情報を、R100 TOKYOの目線で編集し、毎月更新していきます。
日本の住宅を牽引する真に価値ある“住まい”を提案するには、単なる不動産価値や内装デザインだけでは、表現できません。エリアの持つ歴史、建物の思想、素材や設えに込められたストーリーなど全てが相まって表現できるものであり、R100 TOKYOでは、住まう人の価値観や生き方が、時間とともに反映されていく空間を提供したい、と考えています。このような暮らしを豊かにする“モノ”や”コト”の文化やストーリーを「Curiosity」を通してより知っていただくことで、「100TOKYOの価値観」をさまざまな角度から具体的に感じ取っていただき、豊かな暮らしの一助となればと考えています。
 
コンテンツ
5つのカテゴリーで「価値ある”モノ”や“コト”」を紹介します。公開時には、国内ではGINZA SIXのインテリアデザインなどを手掛け、様々なデザインの現場で活躍するフランス人デザイナー、グエナエル・ニコラ氏が語る「住まいとデザインの相関性」の記事のほか、新たな記事を数本公開しています。

1.東京百景 TOKYO Scenery                                                    
地域・場所としての「東京」を、テーマに沿ってご紹介するコンテンツ
 
2.人生を愉しむ Spice of Life                                                   
趣味や旅行など、生活をより豊かにする「プラスα」の情報をお届けするコンテンツ
 
3.デザイン思考 Design Thinking                                             
デザイン・アートの視点から「豊かな住空間」を叶えるヒントをご提供するコンテンツ
 
4.100年の理 Tradition & Innovation                                                
100年続く企業のイノベーション・スピリットをレポート。100年続く理由に迫る連載コンテンツ
 
5.R100 TOKYOを知る What's R100 TOKYO                                                  
「R100TOKYO」というブランドとその価値をより詳しく紹介する


「R100 TOKYO」とは
 
2013年11月からスタートした、「東京を豊かに暮らす」という視点で選び抜いた、永く住み継ぐ価値のある邸宅地に位置する100平米超のマンションをベースに、カスタマイズやオーダーメイドによって、自分らしい住まいを実現するサービスです。東京23区内では、100平米を超えるマンションは年々減少し、新築では全体の約1%(※1)しか存在しません。R100 TOKYOでは、立地と建物を厳選し、希少性の高い100平米超の低層マンションを中心に、これまで計208戸を引き渡してまいりました。
2013年以降、日本の富裕層(世帯の純金融資産保有額1億円以上)の合計世帯数は年々増加し続け、2017年には、2015年から約5万世帯増えて約127万世帯となっており(※2)、世界的にも富裕層人口は拡大傾向にあります(※3)。また、消費低迷の昨今の中で、高価格帯ホテルの相次ぐ開業や高級車・高級時計といった富裕層向け商品の販売は好調に推移している一方で、エシカル消費に注目が高まり、環境や社会問題に配慮した商品を選ぶ富裕層は増加していると言われています。
そんな状況の中で、R100 TOKYOは、100年先をも見据えた付加価値の創造に取り組み、社会的に価値ある資産を次世代に引き継ぐことで持続可能な社会を実現することができるブランドとして、今後の富裕層のものえらびの価値観を代表する存在でありたいと考えています。
URL:https://r100tokyo.com/
※1 出典:2018年 東京カンテイ調べ
※2 出典:野村総研レポート(https://www.nri.com/jp/news/newsrelease/lst/2018/cc/1218_1
※3 出展:米・調査会社Wealth-X「Wealth and Investable Assets Model」より


【ニュースリリース詳細はこちら】
https://www.rebita.co.jp/files/191126nr_r100_quriosity.pdf


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