ReBITA's【プレスルーム】 pressroom ReBITAスタッフによるリノベーション日記

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■We are ReBITA !
2005年に設立された建物再生のリノベーション専門会社。旧いだけで壊されてきた建物を、ハートと技術で再生し、人、暮らし、街、そして価値観をリノベーションしたい!と願う不動産の建築画、開発、コンサルティングのプロ集団です。

プレスルームでは“旧いモノは壊す”という概念を壊す!をモットーに、リビタ社員がメッセージを送ります。
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第3章 最終回! NYに学ぶこと

April 24, 2008

自由の女神

自由の女神


<<前のエピソード『ついにNYに舞い降りる!』

こんにちは。リビタ 内山です。
NYリノベーション視察報告も、今回で最終回になります。もっとたくさんお伝えしたいのですが、私の想いを凝縮させてお届けしますのでどうぞ最後までお付き合いください。

さて、NYにいってからというもの、日々、日本との違いを痛感させられていましたが、最終回の今回は、その中で特に「日本人が見習うべき」と感じたことを2点とりあげたいと思います。


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投稿日時 2008/04/24 11:22 | 固定リンク | コメント(1) | トラックバック(0)

自由設計の醍醐味はここにあり!段差と素材でオリジナル空間

April 22, 2008

床

08年01月から、リビタではClub ReNOVATION会員さまへ毎月HTMLメール「CLUB ReNOVATION通信」を送らせていただくことになりました。
この記事は「CLUB ReNOVATION通信」No.4の連動記事となります。
Club ReNOVATION会員とは?

こんにちは。リビタの広報担当綿引です。じつは、私建築士でもあるので、今月は、建築のコラムをお伝えしていきます。
今回のテーマは「床」。お部屋の中で壁に次いで面積の多い床。素材を変えるだけでも大きく雰囲気を変えることが出来ますが、それ以上に工夫のしがいがあるんです。リノベーションならではの工夫をお伝えしていきます。

■床を活かす3-Steps

皆さんがリノベーションする際、キッチンなどの水回りと同様か、それ以上に、こだわられるポイントが“床”です。
床の構成によってイメージや生活スタイルが大きく左右されます。特に自由設計では、単純に床材を選ぶだけでなく、空間構成にまで踏み込んで床を変えることが出来るのです。設計によってフラットなマンションの特長を活かしながらも、空間にアクセントを加えることが可能です。

オーナーズボイスVol.3のMさま、Vol.4のNさまとも自由設計を活かした床を設計されています。
では、床を活かすための3-Stpesを見ていきましょう。


床を活かす3-Steps
  1. 生活スタイルを考える

  2. 空間構成を考える

  3. 素材を考える

以上3-Stepsを順番にご説明していきます。

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投稿日時 2008/04/22 19:58 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック(0)