2011年3月10日 |
| ■「りえんと多摩平」(団地型シェアハウス)プロジェクト 竣工見学会のお知らせ |
■竣工見学会 概要■
平成23(2011)年3月12日(土)
□受付方法 3月11日(金)17:00までに、電話にて事前登録をお願いします。(定員に達した場合、ご希望に添えない場合がございますのでご容赦ください。)
□事前登録窓口
※「りえんと多摩平」の物件概要・ルネッサンス計画2の全体概要についてはプレスリリースをご参照下さい。 [プレスリリース]
※リビタが企画・運営するシェア型賃貸住宅「シェアプレイス」の商品サービス概要はシェアプレイス公式サイトをご参照下さい。 [シェアプレイス公式サイト]
「一棟丸ごとリノベーション分譲マンション」は、既存建物を活用しながら、よりよい住まいを提供していく手法とは何かを徹底的に追求したリビタ発の新しいマンション分譲スキームです。2005年のリビタ設立以来、自社分譲・他社分譲のコンサルティングを含めて14棟を企画・供給してまいりました。今回、グッドデザイン賞では、特に「社会性、手入れをしながら長く使うことへの評価、入居者をつなぐ仕掛けやプロセス」といったプロセスも含めたトータルデザインが高く評価されました。 オフィス商業施設「タブロイド」は、株式会社産業経済新聞社所有の遊休資産の有効活用事業として、弊社が企画・プロデュースを手がけました。建物の歴史や背景などを踏まえ、新しい文化情報発信拠点となる施設、ひいてはエリアのポテンシャルを拡大していく施設を目指し、ハード・ソフト両面からのリノベーションを行っていきました。今回、グッドデザイン賞では、特に「周辺環境を活性化する原動力になる可能性を秘めている」点が高く評価されました。 リビタでは今後も、既存建物を活用するリノベーションの提案や供給によって豊かな暮らしの実現とサステイナブル社会の実現を目指してまいります。なお、本年度グッドデザイン賞表彰式は、11月10日に東京ミッドタウン・ホール(東京都・港区)で開催される予定です。
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